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ブログ - 2019年アーカイブ

イベントラボ

【イベントラボ】年末年始の電話受付業務について

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。


「イベントラボ」の年末年始の電話受付について、お知らせいたします。

年内の電話受付は、12月27日(金)午後6時をもって終了いたします。
年始の電話受付は、1月6日(月)午前10時より開始いたします。

尚、年末年始もホームページからのお問い合わせが可能ですので、ご利用ください。

お問い合わせはコチラ

※ホームページからのお問い合わせにつきましては、1月6日(月)以降順次ご回答いたします。


ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

ナレッジシアター

【ナレッジシアター】年末年始の電話受付業務について

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。


「ナレッジシアター」の年末年始の電話受付について、お知らせいたします。

年内の電話受付は、12月27日(金)午後6時をもって終了いたします。
年始の電話受付は、1月6日(月)午前10時より開始いたします。

尚、年末年始もホームページからのお問い合わせが可能ですので、ご利用ください。

お問い合わせはコチラ

※ホームページからのお問い合わせにつきましては、1月6日(月)以降順次ご回答いたします。


ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

カンファレンス

働き方改革で仕事帰りに新しいことにチャレンジする人が増えています。

働き方改革が浸透してきて、生活の色々な場面で変化が起きつつあります。

JR西日本では、終電時間の前倒しの検討を始め、早ければ2021年春のダイヤ改定からの導入を目指すというニュースが流れました。
理由の1つには、働き方改革の浸透によって、働いている人の帰宅時間が早まり、深夜時間帯の利用者が減少していることがあるようです。2013年と2018年の大阪駅の利用者数の変化をみると、24時台は17%減少し、逆に17時から20時の利用者は7%増加したそうです。

退社時間が早まったことで、自由な時間が増え、様々な新しいことにチャレンジしている人は増えているとのことです。
大手飲料会社が「働き方改革」に関して、一般企業で働く20代~60代の男女1万人を対象とした調査によると、働き方改革導入後、全体の半数(51.1%)が何かにチャレンジしているそうです。挑戦した内容は「運動、スポーツ」(21.7%)が最も多く、「新しい趣味」(18.6%)、「自己啓発(12.2%)、「習いごと」(10.0%)などと続きます。

ナレッジキャピタル カンファレンスルームでも仕事終わりの時間に、いわゆる「夜活」によるセミナー、勉強会等が増えており、スクール形式のレイアウトで18時から21時までのご利用プランが人気です。

大阪駅直結ですので、仕事帰りの皆さまにとっても、交通の利便性が良く、季節や天候に左右されず、気軽に参加できることが選ばれる理由の1つとなっています。
また、270を超える店舗がある「グランフロント大阪」内に位置しますので、仕事帰りの参加者の皆さまも、ビジネス空間から気分を変えて参加できます。飲食店も多数あり、セミナー終了後すぐに食事を済ませることも可能です。もちろん、カンファレンスルームにて軽食や飲み物もご用意できますし、ケータリングもご利用いただけます。

ケータリングはコチラ


大小15部屋をご用意していますので、小規模(20名)から大規模(200名程度)までのセミナー開催が可能です。講師控え室に使える小さめのお部屋もございます。また、セミナーで使用する教材等の荷物も事前に送付可能で、当日は大きな荷物をお持ち込みいただく必要はございません。

また、利用開始時には、ご希望のレイアウトに設営が完了し、セミナー、勉強会において必須であるプロジェクターやマイクもセットされていますので、事前準備や撤収の手間がかかりません。
※映像・音響備品は別途有料となります


ぜひ「ナレッジキャピタル カンファレンスルーム」で、働き方改革によって、新しいことにチャレンジする方へのセミナーの開催をご検討ください。

利用申請フォームはコチラ

カンファレンス

株主総会の時期の予約受付が始まります。

株主総会は、企業にとっての一大イベントです。
以前は、3月期決算の企業の株主総会は、6月下旬のある特定の一日、いわゆる「集中日」に開催する企業が多かったのですが、今は大きく変化しているようです。
日経ヴェリタスによると、集中日に開催した割合が最も高かった1995年は96.2%でしたが、2008年には48.1%と5割を下回りました。2019年は6月27日が集中日となり、30.9%がこの日に株主総会を開催したそうです。
一方、株主総会で、お土産を配らない企業は増えているようです。遠方で参加が難しい株主さまとの公平感への配慮が廃止の理由だそうです。


ナレッジキャピタル カンファレンスルームでも、株主総会として、6月はもちろんのこと年間を通して多くのご利用を頂いています。
大阪駅直結という立地の良さとわかりやすさは、株主さま、役職員の皆さまの負担軽減にもつながります。

株主総会を実施する企業さまの中には、役員の皆さま等の出席メンバーのスケジュールを調整し、本番日以外の複数日程をリハーサル日として設定される企業さまもいらっしゃいます。

ナレッジキャピタル カンファレンスルームは、シアター形式では225名、スクール形式では195名までの収容が可能です。会場の様子を別室に設置したモニター等で中継するのであれば、さらに多くの株主さまの参加が可能となります。

Room C01+C02.jpg
また、大小様々な15部屋をご用意していますので、株主さま、弁護士さま、役職員さま等の控室も規模に応じて、必要な数のみのご利用が可能です。

プロジェクター、音響機材、スクリーン、演台、花台等の備品も一式ご用意していますので、必要な備品をお申しつけくだい。

      設備・備品一覧はコチラ

また、事前に荷物や配布物の郵送が可能なため、当日は大きな荷物を持ち込む必要はございません。出席株主さまへのお土産も、提携ホテルからの手配により、当日ご利用のカンファレンスルームに配送が可能です。

株主総会終了後には、役職員の皆さまの懇親会を実施する企業さまもございます。株主総会の会場と別の部屋をご利用いただければ、ケータリングサービスを使って株主総会終了後にスムーズに懇親会を開始できます。

C01+02.JPG

また、グランフロント大阪内には、多くの飲食店がありますので、お好きな店舗での開催も可能です。


2020年6月のお申し込み受付は、2019年12月よりスタートしますので、ご注意ください。

      利用申請フォームはコチラ

カンファレンス

展示会を会議室で実施するメリット

展示会を開催する場合、一般的には、大きなホールを目的に応じたサイズに区切って利用することが多いと思います。

ナレッジキャピタルにある「イベントラボ」や「ナレッジシアター」も、展示会の会場として多くのご利用をいただいています。

 130331_001.jpgイベントラボ】

 シアター展示会.jpg【ナレッジシアター】

ホールで展示会を開催する場合、実施する展示会の規模と比較すると大きく、利用しない余分なスペースまで借りる必要があり、価格が割高になってしまったり、本来は、展示会場とは別の完全に区切られた部屋で実施したいセミナー等も、簡易な間仕切りでしか対応できないという声を聞きます。
また、ホールは、使用面積を大きく取る必要があるため、立地的に中心地から離れていることも多く、展示会に来場するお客様にとって利便性に欠ける面もあり、展示会への集客の面で不安を感じる場合もあるようです。

そこで、私どもでは、展示会の会場として「ナレッジキャピタル カンファレンスルーム」のご利用をご提案します。
ナレッジキャピタル カンファレンスルームは、計15室と多くのスペースを確保しながら、大阪駅直結という利便性も兼ね備えていますので、ご希望に合わせたレイアウト設営が可能なうえに、立地の良さから展示会の集客面での貢献ができます。
また、グランフロント大阪の中に位置していますので、殺風景ではない、モダンで落ち着いた雰囲気の中で展示会を実施できます。

カンファレンスルームは、タワーBに大小8部屋、タワーCに大小7部屋が既に仕切られた状態で並んでいるため設営コストの削減が期待できます。また、展示会に必要なスペースのみの利用が可能ですので、利用料を最小限に抑えることが出来ます。
既に大小さまざまな大きさの個室となっていますので、例えば、セミナールーム、商談スペース、お客様の休憩スペース、飲食スペース、託児ルーム(※フロア一括利用時のみ)、を展示会の部屋とは別の完全に仕切られた部屋として、快適にご利用いただけます。

c7-008.jpg【例:RoomC07 商談スペース】

また、フロアを一括でご利用いただくと、より自由度の増したご利用方法が可能となります。
タワーBのカンファレンスルームは、まっすぐ一列に8部屋が並んでいます。使用用途によって連結利用し5部屋から8部屋までのレイアウト調整が可能となっています。また、小さめのB03、B04の部屋は、控室として使いやすいつくりとなっています。
タワーCのカンファレンスルームは、エレベーターを挟んで左右に7部屋があり、使用用途によって5部屋から7部屋へのレイアウト調整が可能で、回遊しやすいつくりとなっています。
フロア一括利用ですと、共有部分も利用可能なため、ホール利用と変わらない利便性を確保できます。

ぜひ、ナレッジキャピタル カンファレンスルームでの展示会をご検討ください。

イベントラボ

「マスカレイド・展」2019年10月26日(土)より開催

マスカレイド・展.jpg

ファンタジーオンアイス2019でのコラボレーションで大絶賛を浴びた楽曲「マスカレイド」。
魂を揺さぶる感動のコラボレーションとなった「マスカレイド」を龍玄としが魂を込めて表現する、唯一無二のアートとは。

「マスカレイド」同様、ファンタジーオンアイスのコラボレーションで美しき感動を巻き起こした「CRYSTAL MEMORIES」や幻の名曲と言われる「星空のネプチューン」、またライブでもおなじみ「Cherry Blossom」など龍玄としがこれまで歌い継いてきた多くの楽曲の「音」を独自の感性でキャンバスに描いた作品を始め絵画と音楽と映像のコラボレーションアートなどの作品を多数展示いたします。

開催期間:2019年10月26日(土)〜11月17日(日)

開催時間:10:00〜20:00 (19:30 最終入場)

会場:グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル 地下1階 イベントラボ
アクセスはこちら >

チケット(税込):大人 前売り 1,800円 (当日 2,000円)
        学生(小、中、高校生) 前売り 800円 (当日 1,000円)
        未就学児童 無料

問い合わせ:office@toshi-samuraijapan.com

カンファレンス

最寄駅が「大阪梅田」駅に名称変更されました。

10月1日は、いくつかある区切りの日付のうちの1つで、様々なものが変更されました。

私たちの日々の生活に大きく影響するものとしては、消費税率が変更されました。3月決算の企業であれば下期のスタートとなり、社名や組織名の変更も多くあったようです。


ナレッジキャピタルカンファレンスルームでは、最寄駅の一つ阪急電鉄「梅田」駅、阪神電鉄「梅田」駅の両駅が「大阪梅田」駅に改称されました。変更理由は、観光客や訪日外国人を初めとした、沿線外からのお客様に大阪の中心部に位置するターミナル駅であることを分かりやすくするためとのことです。

ナレッジキャピタルカンファレンスルームは、関西エリア以外の方にも多くご利用頂いていますが、やはり「梅田」駅とJR「大阪」駅の距離感がわからなかったと仰る方がいらっしゃいましたので、今回の名称変更で徒歩圏内であることが伝わるのではないかと思います。今回、名称変更はしていませんが、他の最寄駅には、Osaka Metro御堂筋線「梅田」、Osaka Metroの谷町線「東梅田」、四つ橋線「西梅田」の各駅があります。
「大阪・梅田」エリアの上記6駅の1日の乗降者数は約227万人となり、「大阪・梅田」から電車移動となる「新大阪」エリア2駅の約27万人と比較しても、文字通りの桁違いの規模となっています。また、全国的にみても「新宿」「東京」「池袋」「渋谷」エリアに継ぐ第5位の規模となっていて、西日本最大のターミナルとなっています。(参照:国土交通省国土政策局国土情報課ホームページ)


大阪の中心部にあり、JR大阪駅に直結し、上記のどの駅からも徒歩圏にあるナレッジキャピタルカンファレンスルームは、遠方のお客様を招く催事に向いています。

ホームページにて、動画で周辺駅からのアクセスルートをご紹介していますので、お越しいただく際は、ぜひご覧ください。
           周辺駅からのアクセスはコチラ

カンファレンス

年末年始のイベントは、社外の会場をおすすめします。

9月も終わりに近づき、今年も早いもので、残すところあと2ヶ月あまりとなりました。
担当者の皆様は、年末年始に行われる、表彰式、忘年会、納会、新年会、キックオフミーティング、決起集会、経営発表会等々の準備を進められているのではないでしょうか。

年末年始は、企業にとっても大きな節目で、特に12月の後半にもなると年末モードになる場合もあり、普段、なかなか集まることができない社員が、一堂に会し一体感を得ることができる絶好のタイミングとなります。
また、部門や勤務地が違い、会う機会がないような社員同士が顔を合わせて話すことによって、新しいアイデアが生まれ、新年の仕事のモチベーションアップにつながることもあります。

年末に1年の締めくくりとして、経営陣が経営総括を行い、今年頑張った人を表彰することは、比較的よくありますが、一風変わった表彰式を開催している企業が大阪にあります。

大きな成功の裏には、数え切れない失敗があり、その失敗を恐れず再チャレンジができるようにと、失敗した社員にチャレンジング精神を称える「大失敗賞」を授与しているそうです。その取り組みにより、実際に失敗を恐れず挑戦し、特許技術が生まれたそうです。


とても面白い取り組みだと感心しましたが、同じように多くの企業で様々な工夫を凝らした表彰式を実施されているようです。


表彰式等の後は、社員を慰労・激励する懇親会をされる企業も多いです。
様々な働き方が増えている中で、終業時間後の夜の懇親会に参加できない社員も多くなっており、遅くない時間での懇親会はより多くの社員の参加が可能となります。

以上のような催事は、社内施設を利用することもあると思いますが、社内を出て雰囲気を変えて行う場合が効果的なこともあります。
ナレッジキャピタル カンファレンスルームは、大阪駅に直結し、洗練された雰囲気のグランフロント大阪のショッピングゾーンを抜けたオフィスゾーンにありますので、出席される社員の皆様もリラックスした雰囲気で臨まれることが可能です。また、懇親会を実施される際は、様々なケータリングが可能ですし、グランフロント大阪には数多くの飲食店がございますので、そちらをご利用されるのも1つかと思います。

        ケータリングについてはコチラ


ナレッジキャピタル カンファレンスルームでは、数多くの催事のサポートをしている専任のコーディネーターが、的確なアドバイスやご提案をいたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。

        利用申請フォームはコチラ

【カンファレンスルームC03+04】セミナー形式 C03+04.JPG 【カンファレンスルームC01+02】懇親会立食形式C01+02.JPG

カンファレンス

入社式の予約の時期が近づいてまいりました。

多くの企業で4月に実施される入社式。

皆さまの中にも、ご自身の入社式のことを場所や雰囲気を含め鮮明に覚えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
新入社員は、入社式に緊張した面持ちで参加し、学生から社会人になることを実感し、気持ちを新たにする1日となります。
また、新入社員を迎える企業の皆さまにとっても、入社式にふさわしい会場選びや式次第等の様々な準備が必要となる一大イベントです。

入社式では、経営陣からのあいさつ、新入社員代表のあいさつ、辞令交付、記念写真、懇親会等が行われ、仕事に関するオリエンテーションも合わせて実施される場合もあります。
これらのことを1つの会場で、効率的に済ませる為に、ナレッジキャピタル カンファレンスルームのご利用をおすすめいたします。

ナレッジキャピタル カンファレンスルームでは、最小36席から最大225席収容可能の大規模・小規模の様々な入社式に対応させて頂きます(注)最大数はシアター形式の場合

一般的に会議室は、フラットで前方に舞台がないのですが、当社では、備品としてポータブルステージをご用意しております。舞台上には、社旗を持ち込んで掲出されるお客様も多くいらっしゃいます。さらに、講演台、花台を使用すると、より厳かで華やかな演出ができる為、式典の雰囲気作りが可能となります。

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会場前方の上部には「令和〇年度 株式会社〇〇〇 入社式」などの看板の掲出や装飾も可能です。看板をバックに全員で記念撮影をすれば、記憶にも記録にも残ります。

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備品を含めた会場設営については、事前の打ち合わせで決定し、当日は設営が完了した状態で、お引き渡しいたしますので、ご利用者の皆さまは机を並べる等の作業は必要ありません。

入社式後の懇親会も同じフロアーの別のお部屋で実施が可能です。様々なケータリングのメニューがございますので、美味しい食事をとりながら、緊張して過ごした新入社員を労い、和んだ雰囲気で親睦を深めて頂けます。


毎年、多くの入社式のご予約を頂きますので、お早目のご予約をおすすめいたします。

      利用申請フォームはコチラ

カンファレンス 使用事例

採用活動でのフロア一括貸切の使用例

ナレッジキャピタル カンファレンスルームは、採用活動において多くご利用いただいています。

 ご参考:「人材採用イベントでのご利用が多い理由と事例のご紹介」
   


お客様に、採用活動で自社施設でなくカンファレンスルームをご利用頂く理由を伺ったところ、自社施設にて実施することで、社内会議室を占領してしまったり、情報管理の観点から多くの学生が出入りすることに不安を感じたりと、他の業務の妨げになるというデメリットを感じられているようです。
また、社外での施設選びでは、学生の企業に対する第一印象を形成する大きな要因ともなるので、清潔感があり落ち着いた雰囲気であること、また自社に相応しい場所かということを重要視されます。

ナレッジキャピタル カンファレンスルームは、大阪駅直結の洗練された雰囲気の「グランフロント大阪」にあり、知名度も高く、学生からも高評価のようです。オシャレなショップエリアを通り、格調高いオフィスエリアに位置しますので、学生の企業様へのイメージや期待度も自ずと上がります。

売り手市場の現在、採用活動の開始時期の早期化が進行していますので、多くの企業が早い段階から面接等を開始しているようです。
カンファレンスルームでは、採用シーズンに多くのご予約を頂戴し、ご予約しづらい状況が発生しますので、採用スケジュールが決まれば、すぐにご予約されることをお勧めします。

ご予約は、6ヶ月前から可能です。また、フロアの貸切利用ですと、2年前からの予約が可能ですので、ぜひフロア貸切のご利用をご検討ください。

フロア貸切でご利用いただくと、待合、全体説明、部署等に分けての説明、手続き、筆記試験、面接等すべて同じフロアでの実施が可能です。


ここで、タワーBをフロアー貸切で利用をされたお客様の使用例をご紹介します。タワーBは、B01から08まで、大小様々な計8室をご用意しています。

◆会社全体の説明
B05、B06、B07を連結し、セミナールーム
3名掛けスクールで156名収容

【B05+06+07】

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◆部署ごとの説明や展示
B01、B02を連結し、16ブースに分けて説明、展示

【B01+02】

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◆面接会場
B08を面接会場やグループワーク

(2ブースに間仕切ってスタッフ休憩室として利用されるケースもあります。)

【B08】

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◆スタッフ、講師等の控え室
B03・04はスタッフの休憩室や控室として
(ケータリングのお弁当や飲料の置き場として利用されるケースもあります。)

【B03/04】

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タワーBのカンファレンスルームは、タワーCと比較すると小ぶりの部屋もある為、大小様々な部屋割りの実現が可能です。

また、フロア貸切でご利用いただくと、外部からの侵入がないため、共用部の利用も可能となり、より使いやすくなります。

採用スケジュールが決まれば、まずは、お気軽に、部屋割りやレイアウトについて、ご相談ください。

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